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1月深夜新アニメ1話感想一気書き(DxD、ラグりん、パパ聞き、アマガミ、モーパイ) [TV(地上波)アニメ]
今更に謹賀新年!
今年もいいアニメが見たいという願掛けが出来るのは...鷲宮神社かなあ(笑)
>パパのいうことを聞きなさい! 第1話 「パパと呼ばないで」
大学生の新歓コンパで騙されて出会った莱香先輩に惚れて路上観察研究会に入った瀬川祐太は姉で人妻の祐理にも騙されて姪っ子3人と長いお留守番をすることになり早速長女空の風呂上がりとばったり(笑)
莱香先輩も祐太を気に入ってるようで好意見え見えな空との対決を楽しみにしつつ目の大きさで年齢を表現する教科書的絵柄と姉兼人妻から幼女まで揃うヒロイン陣だから祐太の一つ年下の幼馴染み女子高生とか期待してしまいます。つか実姪と思ったら義姪で無問題なのは実妹と思ったら義妹だった兄好きとオープニングの曲と次女の声が通じててサブタイトルと本編のズレも気にせずこれからの楽しみも増えそうです。
>アマガミSS+ plus 「絢辻 詞」編
前編の終わりが普通の恋愛もの展開で心配したら後編の小屋に入って純一の切り返しからが本編の上CMまでに水着無いなあと思った俺的に何一つ修正ないのに深夜放送が納得のイチャっぷりがあと5人とは、1人4話だった1期より短いかわりに密度倍と気づきました(笑)
1期で水着脱ぎチューだったヒロインの控えめにバランスを感じつつも今回損な役回りな下級生の紗江ちゃんをカラオケボックスでフォローするシナリオにも好感が持てます。
>輪廻のラグランジェ 第1話 「ようこそ、鴨川へ!」
鴨川女子高の助っ人・ジャージ部の京乃まどかは同志と感じたランに連れてかれた先でロボットに搭乗し、初出撃で敵ロボットをジャーマンスープレックスでしとめました。
水着とかパンツ下ろしとかシャワーとかサービス多めの中でまどかの明るく健康的な性格がよくわかるしロボット・ウォクス前のシーンもBGMの変化も合わせたまどかの前の扉が開いて道に変わり天気晴朗なれど波高し、つかミサイルの雨なシチュエーションの盛り上げが決まり1話にしてロボットに乗せる以上のハードルをクリアした上に、少シーンでクールだけじゃなさそうなランの茶目っ気も魅せてくれました。
ロボットも各所の長い発光ラインと取り回しデザインや、飛行形態で機首から翼へのラインや敵方ロボットの肩口のラインの多重はモーターショウのコンセプトカーの外観や市販車のメーター回りを思い起こされるし、まどか機で強調されてるそのライン形は先月のショウのホンダやマツダに通じる一方敵方はランボルギーニ他外車のイメージがあるのも面白いからキャラの線が細めで男キャラがベタ絵気味に見えるのは気にしません(笑) つかデザイナーの所属する日産風味は...(笑)
>ハイスクールD×D 第1話 「彼女、できました!」
共学化して間もない元女子校に入学した兵頭一誠はモテずに居た所を天野夕麻ちゃんと出会い告白されデートして有翼人と明かされ殺され、憧れのリアス先輩に生き返らせてもらって手下になったらしく気がついたらベッドで裸で二人きり(笑)
それなら能力発動で目の色が変わると思ったら今回のエンディングで肉体が一部変化すると判明した上に、赤×黒+お色気×美少女満載+魔法陣×謎の力セイクリッド・ギア+生き返ったら闇に強い属性×光に弱い+先輩が巨乳×女王+有翼人×コウモリ翼のヴァンパイアの勢力争い = 完璧厨二病っぷりは地上波でDマークや白霧で隠されてもバレバレです(笑)
>モーレツ宇宙海賊 第1話 「海賊、罷り通る」
どこかの惑星・海明星(うみのあけほし)で高校1年の女子高生・加藤茉莉香に母親の友達という2人と父親死亡の知らせと海賊船船長への就任要請と謎の転校生と黒尽くめの怪しい一団と刺客が一度にやってきました。
茉莉香が決めかねる中さっそくドンパチ発生しつつメイド服の胸の強調もお色気シーンも決めポーズも台詞や口癖も独自用語もアンテナ髪とか巨乳も無いどころか宇宙ヨットの操縦は上手でウエイトレスもこなすから、バイトの為に部活を早退するとかブラウスの第一ボタンを外してるくらいしか優等生じゃない理由を探せないなあ(笑)
そんな残念ポイントが無い主人公が今のガンダムが大気圏再突入ない不満な俺的に冒頭からシミュレーターで空気を読めるキャラと補強まで入れてやった上に「中間ステーション」の存在はファーストガンダムや宇宙海賊のハーロックやエメラルダスの頃の宇宙観にも繋がるいいアイデアと思ったから玄関先での「宇宙の海は」「俺の海」はその通りと作品の指向を明らかにする嬉しいやりとり!
やや古めの宇宙観に加えて女子高生は海賊のアイドルにもなりそうで男主人公と違うストーリーが楽しめそうだし、チアキの喫茶店での地声は花澤香菜さんの男の子役用の声みたいのも面白いしたっぷり見えるSFテイストが続けば結末にも期待できそうです。
今年もいいアニメが見たいという願掛けが出来るのは...鷲宮神社かなあ(笑)
>パパのいうことを聞きなさい! 第1話 「パパと呼ばないで」
大学生の新歓コンパで騙されて出会った莱香先輩に惚れて路上観察研究会に入った瀬川祐太は姉で人妻の祐理にも騙されて姪っ子3人と長いお留守番をすることになり早速長女空の風呂上がりとばったり(笑)
莱香先輩も祐太を気に入ってるようで好意見え見えな空との対決を楽しみにしつつ目の大きさで年齢を表現する教科書的絵柄と姉兼人妻から幼女まで揃うヒロイン陣だから祐太の一つ年下の幼馴染み女子高生とか期待してしまいます。つか実姪と思ったら義姪で無問題なのは実妹と思ったら義妹だった兄好きとオープニングの曲と次女の声が通じててサブタイトルと本編のズレも気にせずこれからの楽しみも増えそうです。
>アマガミSS+ plus 「絢辻 詞」編
前編の終わりが普通の恋愛もの展開で心配したら後編の小屋に入って純一の切り返しからが本編の上CMまでに水着無いなあと思った俺的に何一つ修正ないのに深夜放送が納得のイチャっぷりがあと5人とは、1人4話だった1期より短いかわりに密度倍と気づきました(笑)
1期で水着脱ぎチューだったヒロインの控えめにバランスを感じつつも今回損な役回りな下級生の紗江ちゃんをカラオケボックスでフォローするシナリオにも好感が持てます。
>輪廻のラグランジェ 第1話 「ようこそ、鴨川へ!」
鴨川女子高の助っ人・ジャージ部の京乃まどかは同志と感じたランに連れてかれた先でロボットに搭乗し、初出撃で敵ロボットをジャーマンスープレックスでしとめました。
水着とかパンツ下ろしとかシャワーとかサービス多めの中でまどかの明るく健康的な性格がよくわかるしロボット・ウォクス前のシーンもBGMの変化も合わせたまどかの前の扉が開いて道に変わり天気晴朗なれど波高し、つかミサイルの雨なシチュエーションの盛り上げが決まり1話にしてロボットに乗せる以上のハードルをクリアした上に、少シーンでクールだけじゃなさそうなランの茶目っ気も魅せてくれました。
ロボットも各所の長い発光ラインと取り回しデザインや、飛行形態で機首から翼へのラインや敵方ロボットの肩口のラインの多重はモーターショウのコンセプトカーの外観や市販車のメーター回りを思い起こされるし、まどか機で強調されてるそのライン形は先月のショウのホンダやマツダに通じる一方敵方はランボルギーニ他外車のイメージがあるのも面白いからキャラの線が細めで男キャラがベタ絵気味に見えるのは気にしません(笑) つかデザイナーの所属する日産風味は...(笑)
>ハイスクールD×D 第1話 「彼女、できました!」
共学化して間もない元女子校に入学した兵頭一誠はモテずに居た所を天野夕麻ちゃんと出会い告白されデートして有翼人と明かされ殺され、憧れのリアス先輩に生き返らせてもらって手下になったらしく気がついたらベッドで裸で二人きり(笑)
それなら能力発動で目の色が変わると思ったら今回のエンディングで肉体が一部変化すると判明した上に、赤×黒+お色気×美少女満載+魔法陣×謎の力セイクリッド・ギア+生き返ったら闇に強い属性×光に弱い+先輩が巨乳×女王+有翼人×コウモリ翼のヴァンパイアの勢力争い = 完璧厨二病っぷりは地上波でDマークや白霧で隠されてもバレバレです(笑)
>モーレツ宇宙海賊 第1話 「海賊、罷り通る」
どこかの惑星・海明星(うみのあけほし)で高校1年の女子高生・加藤茉莉香に母親の友達という2人と父親死亡の知らせと海賊船船長への就任要請と謎の転校生と黒尽くめの怪しい一団と刺客が一度にやってきました。
茉莉香が決めかねる中さっそくドンパチ発生しつつメイド服の胸の強調もお色気シーンも決めポーズも台詞や口癖も独自用語もアンテナ髪とか巨乳も無いどころか宇宙ヨットの操縦は上手でウエイトレスもこなすから、バイトの為に部活を早退するとかブラウスの第一ボタンを外してるくらいしか優等生じゃない理由を探せないなあ(笑)
そんな残念ポイントが無い主人公が今のガンダムが大気圏再突入ない不満な俺的に冒頭からシミュレーターで空気を読めるキャラと補強まで入れてやった上に「中間ステーション」の存在はファーストガンダムや宇宙海賊のハーロックやエメラルダスの頃の宇宙観にも繋がるいいアイデアと思ったから玄関先での「宇宙の海は」「俺の海」はその通りと作品の指向を明らかにする嬉しいやりとり!
やや古めの宇宙観に加えて女子高生は海賊のアイドルにもなりそうで男主人公と違うストーリーが楽しめそうだし、チアキの喫茶店での地声は花澤香菜さんの男の子役用の声みたいのも面白いしたっぷり見えるSFテイストが続けば結末にも期待できそうです。
今年見た深夜アニメ振り返り感想一気書き [TV(地上波)アニメ]
短く区切れるアニメは週一回から区切って毎日放映とかにできないのかなあ、と思いつつ今年見た深夜アニメ振り返り感想一気書きです。
先に、俺的評価の「表」に2本+1セレクト。
3位・釘宮理恵さん
1月のドラゴンクライシス!から緋弾のアリア、アスタロッテのおもちゃ!、灼眼のシャナIIIまで、7月上旬の快盗天使ツインエンジェルの序盤にいなかった以外はずっとメインをやってますし1月からもゼロの使い魔Fだから4月からはきっとハヤテのごとくFと思えるくらいの出演っぷりでした(笑)
3位・僕は友達が少ない
同点3位ではがないになったのは、俺的にラノベが理解できたアニメなのと作品内に同じ仕組みが入っているこれからの楽しみがあったから!
1位・魔法少女まどか☆マギカ
東日本大震災の影響も認めつつ今年見たアニメでは2位無しの1位にまど☆マギです。俺的には魔法少女が変身する時の呪文の原型を見せてくれたことも評価ポイントです。
続いてマイナス評価とは限らない俺的評価の「裏」です。
裏3位・SUBARU

男装執事とかロリコンコーチのキャラよりも、SUBARU(富士重工業)は「放課後のプレアデス」の製作当事者だから(笑) 2月に発表されたあとの大震災や魔法少女はまど☆マギが注目されて影薄くなったのが俺的今年見た唯一のGAINAX新作なのも残念ポイントです。1月からラグりんする日産や佐藤順一監督作品に名乗りを上げたホンダに先んじたのは評価したい。
写真は今年のモーターショウで車は発表されたばかりのBRZ(トヨタ86と姉妹)。逆方向では初音ミクがレースのスーパーGTで今年シリーズ優勝してるので、BMWの優勝車が見当たらなかったのも俺的残念でした...。
なので下の写真はスーパーGTマシンの中からHONDA HSV-010 GTとチームRAYBRIGのお姉さん(笑)

裏2位・ましろ色シンフォニー -The color of lovers-
みう先輩ルートが真ルートとは思いにくいので、やっちゃった準賞を進呈です。
裏1位・Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)
ラス前23話の未来からのメールが素晴らしくて1位を進呈つか「確定した過去を変えずに、結果を変えろ。最初のお前を騙せ、世界を、騙せ。」こんな肯定形の良い台詞がギャルゲーで出てくる日本の素晴らしさを教えてくれたから文句無く1位です。俺が見てないので裏です(笑)
見てない俺的に印象に残ったもう一つは助手の人気っぷりで、絵的には萌えるキャラに見えないのをシナリオに加えて押し上げたはずの声の今井麻美さんは去年のチェルシー(祝福のカンパネラ)今年の如月千早(アイドルマスター)と背の高めキャラは来年も続くのか期待したい。
よいお年を!
先に、俺的評価の「表」に2本+1セレクト。
3位・釘宮理恵さん
1月のドラゴンクライシス!から緋弾のアリア、アスタロッテのおもちゃ!、灼眼のシャナIIIまで、7月上旬の快盗天使ツインエンジェルの序盤にいなかった以外はずっとメインをやってますし1月からもゼロの使い魔Fだから4月からはきっとハヤテのごとくFと思えるくらいの出演っぷりでした(笑)
3位・僕は友達が少ない
同点3位ではがないになったのは、俺的にラノベが理解できたアニメなのと作品内に同じ仕組みが入っているこれからの楽しみがあったから!
1位・魔法少女まどか☆マギカ
東日本大震災の影響も認めつつ今年見たアニメでは2位無しの1位にまど☆マギです。俺的には魔法少女が変身する時の呪文の原型を見せてくれたことも評価ポイントです。
続いてマイナス評価とは限らない俺的評価の「裏」です。
裏3位・SUBARU

男装執事とかロリコンコーチのキャラよりも、SUBARU(富士重工業)は「放課後のプレアデス」の製作当事者だから(笑) 2月に発表されたあとの大震災や魔法少女はまど☆マギが注目されて影薄くなったのが俺的今年見た唯一のGAINAX新作なのも残念ポイントです。1月からラグりんする日産や佐藤順一監督作品に名乗りを上げたホンダに先んじたのは評価したい。
写真は今年のモーターショウで車は発表されたばかりのBRZ(トヨタ86と姉妹)。逆方向では初音ミクがレースのスーパーGTで今年シリーズ優勝してるので、BMWの優勝車が見当たらなかったのも俺的残念でした...。
なので下の写真はスーパーGTマシンの中からHONDA HSV-010 GTとチームRAYBRIGのお姉さん(笑)

裏2位・ましろ色シンフォニー -The color of lovers-
みう先輩ルートが真ルートとは思いにくいので、やっちゃった準賞を進呈です。
裏1位・Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)
ラス前23話の未来からのメールが素晴らしくて1位を進呈つか「確定した過去を変えずに、結果を変えろ。最初のお前を騙せ、世界を、騙せ。」こんな肯定形の良い台詞がギャルゲーで出てくる日本の素晴らしさを教えてくれたから文句無く1位です。俺が見てないので裏です(笑)
見てない俺的に印象に残ったもう一つは助手の人気っぷりで、絵的には萌えるキャラに見えないのをシナリオに加えて押し上げたはずの声の今井麻美さんは去年のチェルシー(祝福のカンパネラ)今年の如月千早(アイドルマスター)と背の高めキャラは来年も続くのか期待したい。
よいお年を!
12月深夜アニメ最終回感想一気書き(イカ、境ホラ、マケン、ましろ、まじこい、はがない、ベント、借りぐら) [TV(地上波)アニメ]
年末年始アニメスペシャルと称してアニメの再放送は放映枠の穴埋めとしてもそこにFate/Zero連続とか枠自体を深夜にしてベン・トーってさすが東京は違うなあ(笑)
>マケン姫っ! 第拾弐話 「楽園を守るもの」
学園を襲った組織に対抗したマケンキの春恋が捕らえられたのは学園の価値は共鳴するヴィーナスのメンバーが救い出したものの、春恋をエサに一人おびき出された主人公タケルは学園の力の源・ヤマタノオロチの力で逆に暴走し、魔剣ムラクモの本領を発揮させるほど春恋の手を焼かせてようやく落ち着きました。
最後はパンツかと思ったら巨乳オチだった(笑) タケルはまだまともに能力を使えないし学園の秘密とか襲って来た集団・カミガリとか見えただけで世界観の一部になるのはこれからな部分が多いのが俺的に残念だなあ。
>ましろ色シンフォニー -The color of lovers- 第12話 「はじまり色の季節」
ラス前の状況で、あと1話で愛理エンドにするにはみう先輩が死んじゃっても足りないと思ったらそのまんまみう先輩エンドは、同じストーリーでも序盤から愛理視点を強調していたらもっと印象に残るアニメになったかもと思います。
>境界線上のホライゾン 第13話 「境界線上の整列者達」
大罪武装「悲嘆の怠惰」をホライゾンが発動し、その威力は武蔵の旅立ちを妨害に来たKPAを一蹴して宴っていたら次敵が現れ、最後は次回つか次期予告で終わりました。
残りの大罪武装=ホライゾンの感情を集めるだけでも長そうな上に俺的にそれと重奏世界の仕組みが直結しないのでさらに長そうです。今期の戦闘であった、全軍最大の防御力を誇る重装甲冑のゴツイ身体の中身が一番のロリ声チビ眼鏡っ子というギャップくらいの高魅力が続くといいなあ(笑)
>真剣で私に恋しなさい!! 第12話 「真剣で私に恋しなさい!!」
釈迦堂達の国家転覆の企ては川上ファミリーが実力でねじ伏せたものの百代は気を使い果たして倒れ、大和がキスで目覚めさせる最終話のオチは大和のヤドカリフェチ告白でした(笑)
総理が売国してて元総理がそれを倒すサブストーリーは大和の親のとった道とか総理大臣を目指す大和が元総理と一度だけ会話してたくらいでハーレムな5人ヒロインとは離れてたのはこのアニメの主張を作りつつラブコメ的に消化不良感残る部分だったかなあ。
>侵略!?イカ娘 第12回
「訓練しなイカ!?/祭りじゃなイカ!?/やっぱり祭りじゃなイカ!?」
ケンカ状態になったイカ娘と栄子はキャラ勢揃いな夏祭りでも喧嘩して、イカ娘は栄子のお下がりの下駄を壊してさらにこじれた関係を新キャラの謎の少女が戻してくれて最後は無事に盆踊りできました。
祭りの雰囲気と栄子達の悩みが対照に描かれてたのでエンディングのイカ娘達の笑顔がとても印象的でした。俺的に清美ちゃんがもう少し髪型変えてたら風邪ひいた時のような魅力が出たかも(笑)
>僕は友達が少ない 第12話 「僕達は友達が少ない(`・ω・´)」
髪を切った夜空はソラだと小鷹も気づいて和解で生まれた2人の違和感は隣人部に行って星奈の反応からいつもの雰囲気に戻った..ように見えて、見かけ以上に大きな夜空の変化に気づかない小鷹でした(笑) つか夏休み空けたらあだ名で呼び合う上に夏祭りの夜にそんな関係になっててクラスメイト的にリア充扱いは当然過ぎつつ可笑しい(笑)
シリーズ中盤の市民プールエピソード後半までに演出で今シリーズは夜空が主ヒロインどころか主役級と示唆されてて、そのプールは夜空大ピンチだったし10話のトイレ夜明けで吹いたいい風がお祭りも続いたら最後に悔しすぎる水ぶっかけで作中1週間空けての短髪夜空の理由を考える視聴者時間が1週間あった上にオープニングいじりでも指された夜空が振り返る前半はシーンのチョイスもまったく同意な丁寧なおさらいでした。
続く階段踊り場での正体告白やクライマックスの屋外の庭園深部での呼び名決めから部室行きまでも夜空の心情を表す手堅く親切な演出に加えて呼び名の答えがその後部室でのやりとりを挟んだ回想でわかる時間確保展開は、今は長い友と書く髪を切ったことや理科の呼びかけに唯一見えた反応や男装版白無垢姿で「ソラ」は男の子の名前だから禁止で隣人部の新学期は目的も小鷹と友達になるのではなくなってることがわかる、ラブコメの大事なターニングポイントをしっかり収めた最終話でした(笑)
つか星奈は水着も浴衣も裸もあって小鷹の関係は話に出てくるからともかく俺的に男装夜空と対比でようやく最終話で幸村のキャラが見えた気がします(笑)
そして理科の妄想っぷりはモーターショウ行った時も思い出してしまいました。
ユニヴァアアアス!

韓国ヒュンダイ社のバス(側面をパノラマ撮影)です。
映画とか年末年始だから見れたアニメも。
>借りぐらしのアリエッティ
人間の家の床下に家族で暮らしていた小人のアリエッティは初の借り出しに失敗し、バレ相手の療養に来た少年と少し理解し合うものの、結局別れて家族と旅立ちました。
深夜アニメならもっと強調する演出がされそうなシーンがいくつか思いつくくらいに深夜アニメでありがちな基本ストーリーで少年が心臓を病んでいる以上に家政婦の行動が悪役っぽく嫌われるのが作品の俺的印象が良くならない一因かなあ。
>ベン・トー
半額弁当を争ってバトルするおバカな設定と槍水先輩や白粉ちゃんの絵柄にもひかれたアニメはほとんど最終話から見た状況で、最終話も好きな人のために獲物を狩ってくる分かりやすい展開に加えて食べ物を分けて一緒に食べるのは本来家族という原始で、バトルの目的も理由もパワーの源も本能レベルで他のバトルものと一線を画す作品に合う上に病人特権の名目で槍水先輩がその一歩を踏み出したのだからあやめも喜べません(笑)
槍水先輩の魅力が絵のばらつきに影響されるのが俺的弱点なものの、バトルシーンは飛び道具や絵や気迫よりも殺陣とカメラワークで魅せようとしてて俺的今期1番なので放映少ないようなのが残念かなあ。
>マケン姫っ! 第拾弐話 「楽園を守るもの」
学園を襲った組織に対抗したマケンキの春恋が捕らえられたのは学園の価値は共鳴するヴィーナスのメンバーが救い出したものの、春恋をエサに一人おびき出された主人公タケルは学園の力の源・ヤマタノオロチの力で逆に暴走し、魔剣ムラクモの本領を発揮させるほど春恋の手を焼かせてようやく落ち着きました。
最後はパンツかと思ったら巨乳オチだった(笑) タケルはまだまともに能力を使えないし学園の秘密とか襲って来た集団・カミガリとか見えただけで世界観の一部になるのはこれからな部分が多いのが俺的に残念だなあ。
>ましろ色シンフォニー -The color of lovers- 第12話 「はじまり色の季節」
ラス前の状況で、あと1話で愛理エンドにするにはみう先輩が死んじゃっても足りないと思ったらそのまんまみう先輩エンドは、同じストーリーでも序盤から愛理視点を強調していたらもっと印象に残るアニメになったかもと思います。
>境界線上のホライゾン 第13話 「境界線上の整列者達」
大罪武装「悲嘆の怠惰」をホライゾンが発動し、その威力は武蔵の旅立ちを妨害に来たKPAを一蹴して宴っていたら次敵が現れ、最後は次回つか次期予告で終わりました。
残りの大罪武装=ホライゾンの感情を集めるだけでも長そうな上に俺的にそれと重奏世界の仕組みが直結しないのでさらに長そうです。今期の戦闘であった、全軍最大の防御力を誇る重装甲冑のゴツイ身体の中身が一番のロリ声チビ眼鏡っ子というギャップくらいの高魅力が続くといいなあ(笑)
>真剣で私に恋しなさい!! 第12話 「真剣で私に恋しなさい!!」
釈迦堂達の国家転覆の企ては川上ファミリーが実力でねじ伏せたものの百代は気を使い果たして倒れ、大和がキスで目覚めさせる最終話のオチは大和のヤドカリフェチ告白でした(笑)
総理が売国してて元総理がそれを倒すサブストーリーは大和の親のとった道とか総理大臣を目指す大和が元総理と一度だけ会話してたくらいでハーレムな5人ヒロインとは離れてたのはこのアニメの主張を作りつつラブコメ的に消化不良感残る部分だったかなあ。
>侵略!?イカ娘 第12回
「訓練しなイカ!?/祭りじゃなイカ!?/やっぱり祭りじゃなイカ!?」
ケンカ状態になったイカ娘と栄子はキャラ勢揃いな夏祭りでも喧嘩して、イカ娘は栄子のお下がりの下駄を壊してさらにこじれた関係を新キャラの謎の少女が戻してくれて最後は無事に盆踊りできました。
祭りの雰囲気と栄子達の悩みが対照に描かれてたのでエンディングのイカ娘達の笑顔がとても印象的でした。俺的に清美ちゃんがもう少し髪型変えてたら風邪ひいた時のような魅力が出たかも(笑)
>僕は友達が少ない 第12話 「僕達は友達が少ない(`・ω・´)」
髪を切った夜空はソラだと小鷹も気づいて和解で生まれた2人の違和感は隣人部に行って星奈の反応からいつもの雰囲気に戻った..ように見えて、見かけ以上に大きな夜空の変化に気づかない小鷹でした(笑) つか夏休み空けたらあだ名で呼び合う上に夏祭りの夜にそんな関係になっててクラスメイト的にリア充扱いは当然過ぎつつ可笑しい(笑)
シリーズ中盤の市民プールエピソード後半までに演出で今シリーズは夜空が主ヒロインどころか主役級と示唆されてて、そのプールは夜空大ピンチだったし10話のトイレ夜明けで吹いたいい風がお祭りも続いたら最後に悔しすぎる水ぶっかけで作中1週間空けての短髪夜空の理由を考える視聴者時間が1週間あった上にオープニングいじりでも指された夜空が振り返る前半はシーンのチョイスもまったく同意な丁寧なおさらいでした。
続く階段踊り場での正体告白やクライマックスの屋外の庭園深部での呼び名決めから部室行きまでも夜空の心情を表す手堅く親切な演出に加えて呼び名の答えがその後部室でのやりとりを挟んだ回想でわかる時間確保展開は、今は長い友と書く髪を切ったことや理科の呼びかけに唯一見えた反応や男装版白無垢姿で「ソラ」は男の子の名前だから禁止で隣人部の新学期は目的も小鷹と友達になるのではなくなってることがわかる、ラブコメの大事なターニングポイントをしっかり収めた最終話でした(笑)
つか星奈は水着も浴衣も裸もあって小鷹の関係は話に出てくるからともかく俺的に男装夜空と対比でようやく最終話で幸村のキャラが見えた気がします(笑)
そして理科の妄想っぷりはモーターショウ行った時も思い出してしまいました。
ユニヴァアアアス!

韓国ヒュンダイ社のバス(側面をパノラマ撮影)です。
映画とか年末年始だから見れたアニメも。
>借りぐらしのアリエッティ
人間の家の床下に家族で暮らしていた小人のアリエッティは初の借り出しに失敗し、バレ相手の療養に来た少年と少し理解し合うものの、結局別れて家族と旅立ちました。
深夜アニメならもっと強調する演出がされそうなシーンがいくつか思いつくくらいに深夜アニメでありがちな基本ストーリーで少年が心臓を病んでいる以上に家政婦の行動が悪役っぽく嫌われるのが作品の俺的印象が良くならない一因かなあ。
>ベン・トー
半額弁当を争ってバトルするおバカな設定と槍水先輩や白粉ちゃんの絵柄にもひかれたアニメはほとんど最終話から見た状況で、最終話も好きな人のために獲物を狩ってくる分かりやすい展開に加えて食べ物を分けて一緒に食べるのは本来家族という原始で、バトルの目的も理由もパワーの源も本能レベルで他のバトルものと一線を画す作品に合う上に病人特権の名目で槍水先輩がその一歩を踏み出したのだからあやめも喜べません(笑)
槍水先輩の魅力が絵のばらつきに影響されるのが俺的弱点なものの、バトルシーンは飛び道具や絵や気迫よりも殺陣とカメラワークで魅せようとしてて俺的今期1番なので放映少ないようなのが残念かなあ。
1月深夜新アニメの期待(D×D、ラグりん、パパ聞き、モーパイ、アマガミ) [TV(地上波)アニメ]
まだいろいろ見れそう。
>輪廻のラグランジェ
美少女×ロボット×異星人×千葉県鴨川×日産自動車と言われてロボットデザインは下のモーターショウのコンセプトカーとは違うのなら結局美少女次第かなあ(笑)

放映時期の早春はちょうど鴨川や南房総の観光シーズンでコラボネタも期待できそうです。
>モーレツ宇宙海賊
女子高生が宇宙海賊の船長にと聞いてスーパー戦隊が海賊ものだったなあと思いながら見た公式トップ絵のヒロインがおバカキャラかと思ったら素行優良・成績優秀とあってお色気以外の期待も出てきました(笑)
>パパのいうことを聞きなさい!
大学生主人公が突然姪っ子3人の保護者になるというのは、幼馴染み、義妹、実妹の次は姪っこの流れなのかなあ。長女のリボンの色とバランスとろうと画面が派手になりそう。つかCMみたら3人の中に「お兄ちゃんのことなんて...」で実妹だった声がします(笑)
>ハイスクールD×D
ネタ切れの予感する富士見のラノベはキャッチフレーズからお色気ハーレムラブコメと思って公式ページ見たら主人公が赤シャツでバトルする気たっぷりでした(笑)
>アマガミSS+ plus
美也とかヒロインの先輩友人達....は各ヒロイン2話ずつだと無理かなあ。
P.S. ましろ色の記事に nice! が! 謝々!
>輪廻のラグランジェ
美少女×ロボット×異星人×千葉県鴨川×日産自動車と言われてロボットデザインは下のモーターショウのコンセプトカーとは違うのなら結局美少女次第かなあ(笑)

放映時期の早春はちょうど鴨川や南房総の観光シーズンでコラボネタも期待できそうです。
>モーレツ宇宙海賊
女子高生が宇宙海賊の船長にと聞いてスーパー戦隊が海賊ものだったなあと思いながら見た公式トップ絵のヒロインがおバカキャラかと思ったら素行優良・成績優秀とあってお色気以外の期待も出てきました(笑)
>パパのいうことを聞きなさい!
大学生主人公が突然姪っ子3人の保護者になるというのは、幼馴染み、義妹、実妹の次は姪っこの流れなのかなあ。長女のリボンの色とバランスとろうと画面が派手になりそう。つかCMみたら3人の中に「お兄ちゃんのことなんて...」で実妹だった声がします(笑)
>ハイスクールD×D
ネタ切れの予感する富士見のラノベはキャッチフレーズからお色気ハーレムラブコメと思って公式ページ見たら主人公が赤シャツでバトルする気たっぷりでした(笑)
>アマガミSS+ plus
美也とかヒロインの先輩友人達....は各ヒロイン2話ずつだと無理かなあ。
P.S. ましろ色の記事に nice! が! 謝々!
ましろ色シンフォニー -The color of lovers- [TV(地上波)アニメ]
通ってる学園が女子校に吸収される先行隊に選ばれて初日の前日についに道に迷った妹の桜乃を助けてくれた同じ迷子の愛理と知り合ったらその女子校で同じクラスになった瓜生新吾がスーパーの安売りで出くわしたのをきっかけに愛理の男嫌いが解けてツン→デレしたら、普通だった紗凪がツンになってみう先輩の仕掛けた買い物デートの前回で野良メイドのアンジェが新吾をご主人と定めるまでの2話よりも短い1話内でラブストーリーに決着が見えちゃいました。
そして8話(こねこ色の黒と白)は新吾とみうの互いの印象が合うのを聞いて似合いと思った紗凪が動物保護活動してて新吾のおかげで正式な部になった「ぬこ部」に2匹の子猫が届けられて世話するうちに片方が「新吾」の名前に反応するのにもう片方が「みう」でとどめを刺された上にバイトと里親探しと捨て動物警戒の連続で疲れたみう先輩がついに倒れた!
互いに相手が新吾とくっついて欲しいと思ってるみう先輩と紗凪のエピソードもクライマックスが近そう。序盤での出会いと追加プッシュはみう先輩のほうが印象強いので勝ち残って今は柱の影から様子をチラ見して心配そうな本命・愛理の対決になるのかなあ、新吾の反応が今まで一番分かりやすかったヒロインの大事なとこまで新吾に見えちゃってる一緒にお風呂シーンがまたみう先輩の回復に足して期待です(笑)
声優陣はド安定だし毎回のエンディングが作る雰囲気も可愛らしく作中季節も冬でお嬢様学校は騒ぐイベントも教室しか出番無いような新吾の男友達が元の学校の生徒会長なこともあっておバカ展開もなさそうだし不思議なのもみう先輩が面倒見る動物・ぱんにゃくらいなのはサビでテンポを上げる作りのしっかりさにも繋がってるオープニング曲だから終盤ストーリーもフルコーラスの作りにありそうで俺的にかなりおとなしい印象のままお風呂だった妹の桜乃ちゃんも楽しみにしたい。
そして8話(こねこ色の黒と白)は新吾とみうの互いの印象が合うのを聞いて似合いと思った紗凪が動物保護活動してて新吾のおかげで正式な部になった「ぬこ部」に2匹の子猫が届けられて世話するうちに片方が「新吾」の名前に反応するのにもう片方が「みう」でとどめを刺された上にバイトと里親探しと捨て動物警戒の連続で疲れたみう先輩がついに倒れた!
互いに相手が新吾とくっついて欲しいと思ってるみう先輩と紗凪のエピソードもクライマックスが近そう。序盤での出会いと追加プッシュはみう先輩のほうが印象強いので勝ち残って今は柱の影から様子をチラ見して心配そうな本命・愛理の対決になるのかなあ、新吾の反応が今まで一番分かりやすかったヒロインの大事なとこまで新吾に見えちゃってる一緒にお風呂シーンがまたみう先輩の回復に足して期待です(笑)
声優陣はド安定だし毎回のエンディングが作る雰囲気も可愛らしく作中季節も冬でお嬢様学校は騒ぐイベントも教室しか出番無いような新吾の男友達が元の学校の生徒会長なこともあっておバカ展開もなさそうだし不思議なのもみう先輩が面倒見る動物・ぱんにゃくらいなのはサビでテンポを上げる作りのしっかりさにも繋がってるオープニング曲だから終盤ストーリーもフルコーラスの作りにありそうで俺的にかなりおとなしい印象のままお風呂だった妹の桜乃ちゃんも楽しみにしたい。
マケン姫っ! [TV(地上波)アニメ]
共学化したらかつて同じ道場通ってた幼馴染みの大山タケルが入学してきたら、自分のエレメントを鍛えて強いマケン使いになる学園の目的も知らないばかりかマケンの特性が判定不能だし、再会の瞬間に胸揉むとか女子の身体測定覗くとかエロくなってた上に他の女子と寮が同室と聞いて押し掛けた春姉の心配は、タケルがその女の子相手にちょっといいところ見せただけじゃ全然収まらないつか同居の一人・コダマはチューしてるし(笑)
マケンで校内の風紀を守り自分も所属するマケンキに首尾よくタケルを入れたら単に近くに女の子が増えただけだったし、最初タケルを狙ってたコダマが有力なエレメント使いでタケルの特性に気がついてデレたり自称タケルの許嫁・イナホも既に優秀なマケン使いの上にタケルへの想いも固そうなので春姉も背の高い巨乳姿と学園最強なだけじゃアピール不足になったところでヴィーナスを名乗るライバルチームが一挙に転校して来て登場。
しかも顔合わせに種目は時機に合ってたバレーボール対決が互角で超能力バトルになった最後は全員下着姿の爆発オチ(笑) 結局転校生の一人の現役アイドル・シリアがタケルに惚れて8話(シリアの全てをあげちゃいマス)はそのシリアのためヴィーナスがチームワークと戦略でマケンキに対抗も目的は本当にデートだったのは嵐の前の静かな日常だったらしい。
ヤマタノオロチ復活の悪巧みする連中との対決がこれからメインになるのかなあ。8種というマケンやエレメントの説明がほとんどないしタケル用マケンもまだできたてで正体不明なのでヴィーナスの一面や今までの話やキャッチコピー「女の子だってスゴイんです」に感じられる基本式が実るストーリーに期待したい。そして水着はTV放映ないとCMだから最後はやっぱりおバカなパンツオチなんだろうなあ(笑)
マケンで校内の風紀を守り自分も所属するマケンキに首尾よくタケルを入れたら単に近くに女の子が増えただけだったし、最初タケルを狙ってたコダマが有力なエレメント使いでタケルの特性に気がついてデレたり自称タケルの許嫁・イナホも既に優秀なマケン使いの上にタケルへの想いも固そうなので春姉も背の高い巨乳姿と学園最強なだけじゃアピール不足になったところでヴィーナスを名乗るライバルチームが一挙に転校して来て登場。
しかも顔合わせに種目は時機に合ってたバレーボール対決が互角で超能力バトルになった最後は全員下着姿の爆発オチ(笑) 結局転校生の一人の現役アイドル・シリアがタケルに惚れて8話(シリアの全てをあげちゃいマス)はそのシリアのためヴィーナスがチームワークと戦略でマケンキに対抗も目的は本当にデートだったのは嵐の前の静かな日常だったらしい。
ヤマタノオロチ復活の悪巧みする連中との対決がこれからメインになるのかなあ。8種というマケンやエレメントの説明がほとんどないしタケル用マケンもまだできたてで正体不明なのでヴィーナスの一面や今までの話やキャッチコピー「女の子だってスゴイんです」に感じられる基本式が実るストーリーに期待したい。そして水着はTV放映ないとCMだから最後はやっぱりおバカなパンツオチなんだろうなあ(笑)
ラストエグザイル-銀翼のファム- [TV(地上波)アニメ]
鯨狩りと称して周辺国の空中戦艦を襲って奪取する空賊・カルタッファルで一番銛を争う少女・ファムが相棒・ジゼルと組んでvs連邦戦で不利になったトゥラン相手に一仕事したら姫のミリアを預けられた上にトゥラン国亡の場に立ち会わされ、姫のためにもと通称死神の大物艦・シルヴィウスを襲ったら逆に捕らえられて連邦戦艦を奪取してこいと働かされる間に連邦に対抗して姫様は亡命宣言してその鯨の腹の中で建国しちゃいました(笑)
国を立てた姫に幼い従者と平和を望むファムがいる一方、直属の将軍達は武闘派な連邦の姫は国を与えられて維持のため隠れ続ける死神の艦長は副官の美人度もきっと隠してると思いつつ迎えた6話(Over step)は地下都市で戦艦を狙った賭けレースの相手はファムが平和の象徴と考えてるグランレースのファイナリストでオーナーは元姫様で男の子好きつか情報と佇まいでミリアの変装を見破ったよう。
レースの最終周最終コーナーで危険な賭けに出るファム達とそれを信じる者の少なさを見届けたオーナーや地上征服はマズいだろう連邦の重職してる別のもと姫が画面にいて他にもまだこれからの姫もいるようだから、落とされても捕らえられても身軽に空を飛べるファムや超A級ナビで俺的にまだ願いを聞けてないジゼル達との出会いも楽しみです。
そして作品名にもあるエグザイルは三日月のように浮かびトゥラン国亡で殲滅兵器に使われたのは用途外な巨大な移民船と明かされたから鍵のキャラを迎えるだろう本来の条件はクライマックスになるのかなあ。服装趣味が違うと思ったら帰還民でいろいろ知ってるらしいディーオ達のコントロールも当分効きそうなのでオープニングの印象的なハダカに加えて連邦軍やシルヴィウスの制服も可愛い一方飛行シーンのCGに安定感負けてるファムたちの魅力発揮に期待です。
P.S. はがないの記事に nice! が! 謝々!
国を立てた姫に幼い従者と平和を望むファムがいる一方、直属の将軍達は武闘派な連邦の姫は国を与えられて維持のため隠れ続ける死神の艦長は副官の美人度もきっと隠してると思いつつ迎えた6話(Over step)は地下都市で戦艦を狙った賭けレースの相手はファムが平和の象徴と考えてるグランレースのファイナリストでオーナーは元姫様で男の子好きつか情報と佇まいでミリアの変装を見破ったよう。
レースの最終周最終コーナーで危険な賭けに出るファム達とそれを信じる者の少なさを見届けたオーナーや地上征服はマズいだろう連邦の重職してる別のもと姫が画面にいて他にもまだこれからの姫もいるようだから、落とされても捕らえられても身軽に空を飛べるファムや超A級ナビで俺的にまだ願いを聞けてないジゼル達との出会いも楽しみです。
そして作品名にもあるエグザイルは三日月のように浮かびトゥラン国亡で殲滅兵器に使われたのは用途外な巨大な移民船と明かされたから鍵のキャラを迎えるだろう本来の条件はクライマックスになるのかなあ。服装趣味が違うと思ったら帰還民でいろいろ知ってるらしいディーオ達のコントロールも当分効きそうなのでオープニングの印象的なハダカに加えて連邦軍やシルヴィウスの制服も可愛い一方飛行シーンのCGに安定感負けてるファムたちの魅力発揮に期待です。
P.S. はがないの記事に nice! が! 謝々!
僕は友達が少ない [TV(地上波)アニメ]
転向初日のハプニングが元で友達の出来なかった羽瀬川小鷹がクラスメイトの三日月夜空が談笑している姿を初めて見たら相手はエア友達のトモちゃんだったある日の放課後から夜空が作った隣人部に入れられて部員募集ポスターに隠したともだち募集を見いだした柏崎星奈たちとゲームしたりゲームしたりプール行ったりゲームしたりカラオケ行ったりして迎えた7話(携帯電話は着信が少ない_| ̄|○)は夏休みまで熱心に部活動。
...のはずが携帯でアドレス交換するまでのヘタレっぷりやアドレス帳が増えた喜びを生暖かく見守られつつ携帯持ってなかった星奈が小鷹と同じの買って夜空に対向するとか夜空が嫌がらせメールで反撃するとか小鷹を巡る争いが徐々に大きくなる中で、声は一番美少女で容姿も本気出せばきっと美少女な志熊理科が思わせぶりエロメールを送って来た再生が面白かった(笑)
次回は水着回のようだから3話で水着デートしてた小鷹と星奈に対して互いに幼馴染みことを夜空が思い出してるのに小鷹が忘れたままのアンバランスが治ったりすると小鷹の周囲も動き出しそう。妹・小鳩の夏用のコスプレが無い弱点や幼女シスターで井口裕香さん声ならたまごロールより焼きそばパンなマリアとそれをいじめる幸村が小鷹に絡みが少ないも取り戻せるといいなあ。
ドアを開けて始まる展開は毎回は限界っぽいもののシチュエーションやイベントやセリフや小ネタのチョイスに強く残ってるはずでライトノベルを理解できた気がする原作の味にヒロイン声優や監督の起用に感じたヨソのヒットアニメに足りないと思ったアニメからは作曲者が来てた充実布陣が加わって俺的に今まで見た中で最もラノベらしいアニメだから友達と認めたらゲーム終了になりそうなドキドキ展開にこれから期待したい(笑)
...のはずが携帯でアドレス交換するまでのヘタレっぷりやアドレス帳が増えた喜びを生暖かく見守られつつ携帯持ってなかった星奈が小鷹と同じの買って夜空に対向するとか夜空が嫌がらせメールで反撃するとか小鷹を巡る争いが徐々に大きくなる中で、声は一番美少女で容姿も本気出せばきっと美少女な志熊理科が思わせぶりエロメールを送って来た再生が面白かった(笑)
次回は水着回のようだから3話で水着デートしてた小鷹と星奈に対して互いに幼馴染みことを夜空が思い出してるのに小鷹が忘れたままのアンバランスが治ったりすると小鷹の周囲も動き出しそう。妹・小鳩の夏用のコスプレが無い弱点や幼女シスターで井口裕香さん声ならたまごロールより焼きそばパンなマリアとそれをいじめる幸村が小鷹に絡みが少ないも取り戻せるといいなあ。
ドアを開けて始まる展開は毎回は限界っぽいもののシチュエーションやイベントやセリフや小ネタのチョイスに強く残ってるはずでライトノベルを理解できた気がする原作の味にヒロイン声優や監督の起用に感じたヨソのヒットアニメに足りないと思ったアニメからは作曲者が来てた充実布陣が加わって俺的に今まで見た中で最もラノベらしいアニメだから友達と認めたらゲーム終了になりそうなドキドキ展開にこれから期待したい(笑)
境界線上のホライゾン [TV(地上波)アニメ]
空に浮かぶ航空都市戦艦・武蔵にある学園・武蔵アリアダスト教導院の学生で主人公のトーリがクラス総出の追いかけっこの最後に女教師の胸揉んだり人の心を持つアンドロイドP-01sことホライゾンに告白すると予告してからクラスメイト女子の騎士の胸を揉んだり庶民代表女子の胸を揉んだりしながら、事実上世界支配する連合・KPAによるホライゾンの自害を止めようとKPAに近い立場の学生と相対した7話は敵が違うと感じたラストにトーリがひねくれて面白かった!
そして8話(全域の支持者)は敵の本命・KPA頂点のおっさん相手に学生が運営する武蔵の政治トップ・正純が正しく分かりやすくかつ程度は俺的限界に近い理屈っぽさで公開討論つか青年の主張を展開して武蔵の自立と武蔵達のいる重奏世界の末世の解決という、ジャンル上当然に近い決断に加えて第1話のエンディングをまるまる使って語られた前提状況へ向かうことを宣言してようやく序章終わった雰囲気です。
とはいえここまで長い上に抜粋感も大きなストーリーながら、7つの大罪武装にホライゾンの感情を分けて感情無く残るホライゾンをその統御OSとして集めれば末世を変えれるのは興味出てくるし、KPAに相対したのも討論終了と同時に襲い来たKPAを防いだのも性転換させかけたのも人の心を持つアンドロイドを最後まで愛したのも同じ手の者なので、KPAの介入も地脈を暴走させて三河の地を吹き飛ばした名古屋のおっさんのきっと描いた通りだから今後はトーリ達の主役っぷりに期待したい。
ついでに俺的に前回デフォルメ絵の締めに続いた久しぶりのPiecesのエンディングで作品にこの精霊(?)達の視点は絶対欠かせないと思ったから討論での大ピンチを支えたクロスケ(?)達の活躍は大いに納得だし、正純が女だとバラされた直後に戸惑うのをトーリが大きく足を踏み鳴らして支持を表明する前にズボンを脱がして胸揉んで作中一番の女の子表情を作らせて皆に見せるシーンもコミカルにも説明無くても大事で順序も踏まえてるから正純が正ヒロインになってきました(笑)
最後はホライゾンの胸を揉むとしてもやっぱり大罪武装使いは強敵だし途中でKPAの姫の胸も揉むんだろうし話長そうだなあ(笑)
そして8話(全域の支持者)は敵の本命・KPA頂点のおっさん相手に学生が運営する武蔵の政治トップ・正純が正しく分かりやすくかつ程度は俺的限界に近い理屈っぽさで公開討論つか青年の主張を展開して武蔵の自立と武蔵達のいる重奏世界の末世の解決という、ジャンル上当然に近い決断に加えて第1話のエンディングをまるまる使って語られた前提状況へ向かうことを宣言してようやく序章終わった雰囲気です。
とはいえここまで長い上に抜粋感も大きなストーリーながら、7つの大罪武装にホライゾンの感情を分けて感情無く残るホライゾンをその統御OSとして集めれば末世を変えれるのは興味出てくるし、KPAに相対したのも討論終了と同時に襲い来たKPAを防いだのも性転換させかけたのも人の心を持つアンドロイドを最後まで愛したのも同じ手の者なので、KPAの介入も地脈を暴走させて三河の地を吹き飛ばした名古屋のおっさんのきっと描いた通りだから今後はトーリ達の主役っぷりに期待したい。
ついでに俺的に前回デフォルメ絵の締めに続いた久しぶりのPiecesのエンディングで作品にこの精霊(?)達の視点は絶対欠かせないと思ったから討論での大ピンチを支えたクロスケ(?)達の活躍は大いに納得だし、正純が女だとバラされた直後に戸惑うのをトーリが大きく足を踏み鳴らして支持を表明する前にズボンを脱がして胸揉んで作中一番の女の子表情を作らせて皆に見せるシーンもコミカルにも説明無くても大事で順序も踏まえてるから正純が正ヒロインになってきました(笑)
最後はホライゾンの胸を揉むとしてもやっぱり大罪武装使いは強敵だし途中でKPAの姫の胸も揉むんだろうし話長そうだなあ(笑)
真剣で私に恋しなさい!! [TV(地上波)アニメ]
子供の頃から百代のことが好きで強さを求められたから学園を二分する大戦を指揮して勝利に導いてもガチンコの強さが抜群の百代にはあっさり告白も跳ね返された直江大和が学生する傍ら裏の仕事で犬探ししたり大戦で傷つけた敵女将の機嫌を直したりするエピソードよりも、エロアピールや勝手に語りまくるサブヒロイン陣の回のほうが印象に残るアニメは6話の祭りもバカ話だった(笑)
思いっきり下ネタを担ぎつつそれにたじろがないヒロイン達の姿は清純派と明らかに違う立場を改めて見せてたし結局野郎の脱ぎっぷりがオチに繋がる話に無理矢理押し込んだ謎の覆面男の存在が、今回7話(真剣で私につきあいなさい!!)で再登場したキャラ達が因縁ある勢力とわかったり1話に顔出しした逃避中キャラも思い出させたりしてクライマックス近い雰囲気です。
俺的に各ヒロインの紹介エピソードがエロアピールの強弱で終わってて実質あまりないかわりにお色気はたっぷりだし声優さんもド安定。キャラも衣装もシンプルでバトル向きの上にスタッフもやる気見えるし、既に近代兵器で歯が立たないバトルはくだらなさも見せつつすっかり脇役な大和を立てるのが大変そうながら組み合わせればオチも面白そうな他陣営との盛り上がりに期待したい(笑)
思いっきり下ネタを担ぎつつそれにたじろがないヒロイン達の姿は清純派と明らかに違う立場を改めて見せてたし結局野郎の脱ぎっぷりがオチに繋がる話に無理矢理押し込んだ謎の覆面男の存在が、今回7話(真剣で私につきあいなさい!!)で再登場したキャラ達が因縁ある勢力とわかったり1話に顔出しした逃避中キャラも思い出させたりしてクライマックス近い雰囲気です。
俺的に各ヒロインの紹介エピソードがエロアピールの強弱で終わってて実質あまりないかわりにお色気はたっぷりだし声優さんもド安定。キャラも衣装もシンプルでバトル向きの上にスタッフもやる気見えるし、既に近代兵器で歯が立たないバトルはくだらなさも見せつつすっかり脇役な大和を立てるのが大変そうながら組み合わせればオチも面白そうな他陣営との盛り上がりに期待したい(笑)
10月2週深夜新アニメ1話感想一気書き(ガンダム、ラスエグ、マケン) [TV(地上波)アニメ]
2週目スタートや2話目のアニメはヒロインが(ほぼ)ショートカットで意外な共通点(笑)
>ラストエグザイル-銀翼のファム- 第1話 「Open file」
和平交渉だったはずのトゥラン王国とアデス連邦の聖なる湖での会合は連邦の罠で、トゥランを支える王女らを乗せた旗艦・サラスはファムが仕切った空賊の仕掛けで連邦艦隊を混乱させた上の偽装自沈で辛くも生き残り、危うくこのアニメを空から少女が落ちてくるアニメにするところだったファムはこの事態にご満悦つか変人ディーオ以上のはしたなさで既に片足突っ込んでます(笑)
3勢力に加えて雰囲気違う服を着て天からの来訪者を迎えるキャラもいるしファムやミリア姫に加えてジゼもキーキャラとわかるハダカも聖湖グランレイクなオープニングとかが風防もしてる謎の飛行技術に加えて今後の楽しみを提供してくれてます。
>ガンダムAGE 第2話 「AGEの力」
敵の攻撃でコロニーの崩壊が迫り新造戦艦ディーヴァは住民を守るため緊急発進しフリットは別路ガンダムで脱出したら敵MSと鉢合わせ。最前線部隊のくせに急にボールガンダムが来たので焦った敵MSは結局ガンダムのビームライフル改めドッズライフル一撃で撃破され、見ていた敵上官機の目がキラリ。
外界に出るとき女の子の導きがあるのはヨソの長期シリーズなロボットアニメのマクロスやエヴァの最近作と同じだからメインキャラの幼め容姿が示してるだろうターゲット層の空気と思うので、艦長候補っぽい女性士官が年齢不詳とかガンダムに無かったコアブロックがコロニーにあって可笑しかったり引き抜いても防衛無理っぽいとかディーヴァのカタパルトは重力下で使えるのか心配すると旧世代つまりファーストのジオンやAGEのUEとして淘汰されそうです(笑)
ぱっと見事務のお姉さんかWORKING!!の山田(笑)なユリンに道で出会ったフリットがフラグ立てたのは生足の太ももなのか幼馴染みでディーヴァに密航する行動力もあるエミリーの追求も次回以降期待しつつ、ガンダムの売り?なお色気に期待しにくいヒロインがモニター映像の片隅に注目したり残り香に反応したら...めっちゃガンダムな上にせっかく公表済みの子供がフリットの瞳とエミリーの髪色してる100年のドラマにペースが遅れそう(笑)
1話見たアニメも。
>マケン姫っ! 第2話 「女の子はすごいんです」
8種あるというマケンの説明に残ったひっかかりが俺的にましろ色2話で補足できて納得したので美名さんや野水伊織さんの別声が聞こえる身体測定の覗きシーンもきっと意味が...なさそう(笑)オープニング/エンディングも1話のような春恋視点がわかりやすいのでクラスが違う不利が出る覗きシーンをエロ親友と混ぜて武独り視点を避けたような工夫は今後も期待です。
>ラストエグザイル-銀翼のファム- 第1話 「Open file」
和平交渉だったはずのトゥラン王国とアデス連邦の聖なる湖での会合は連邦の罠で、トゥランを支える王女らを乗せた旗艦・サラスはファムが仕切った空賊の仕掛けで連邦艦隊を混乱させた上の偽装自沈で辛くも生き残り、危うくこのアニメを空から少女が落ちてくるアニメにするところだったファムはこの事態にご満悦つか変人ディーオ以上のはしたなさで既に片足突っ込んでます(笑)
3勢力に加えて雰囲気違う服を着て天からの来訪者を迎えるキャラもいるしファムやミリア姫に加えてジゼもキーキャラとわかるハダカも聖湖グランレイクなオープニングとかが風防もしてる謎の飛行技術に加えて今後の楽しみを提供してくれてます。
>ガンダムAGE 第2話 「AGEの力」
敵の攻撃でコロニーの崩壊が迫り新造戦艦ディーヴァは住民を守るため緊急発進しフリットは別路ガンダムで脱出したら敵MSと鉢合わせ。最前線部隊のくせに急に
外界に出るとき女の子の導きがあるのはヨソの長期シリーズなロボットアニメのマクロスやエヴァの最近作と同じだからメインキャラの幼め容姿が示してるだろうターゲット層の空気と思うので、艦長候補っぽい女性士官が年齢不詳とかガンダムに無かったコアブロックがコロニーにあって可笑しかったり引き抜いても防衛無理っぽいとかディーヴァのカタパルトは重力下で使えるのか心配すると旧世代つまりファーストのジオンやAGEのUEとして淘汰されそうです(笑)
ぱっと見事務のお姉さんかWORKING!!の山田(笑)なユリンに道で出会ったフリットがフラグ立てたのは生足の太ももなのか幼馴染みでディーヴァに密航する行動力もあるエミリーの追求も次回以降期待しつつ、ガンダムの売り?なお色気に期待しにくいヒロインがモニター映像の片隅に注目したり残り香に反応したら...めっちゃガンダムな上にせっかく公表済みの子供がフリットの瞳とエミリーの髪色してる100年のドラマにペースが遅れそう(笑)
1話見たアニメも。
>マケン姫っ! 第2話 「女の子はすごいんです」
8種あるというマケンの説明に残ったひっかかりが俺的にましろ色2話で補足できて納得したので美名さんや野水伊織さんの別声が聞こえる身体測定の覗きシーンもきっと意味が...なさそう(笑)オープニング/エンディングも1話のような春恋視点がわかりやすいのでクラスが違う不利が出る覗きシーンをエロ親友と混ぜて武独り視点を避けたような工夫は今後も期待です。
10月深夜新アニメ1話感想一気書き(イカ、境ホラ、ましろ、マケン、まじこい、はがない) [TV(地上波)アニメ]
AGEとF1がかぶってた...。
>真剣で私に恋しなさい! 第1話 「真剣で私にかかってきなさい!!」
私に勝てたらと言われてフられてからン年後に学園最大の戦で知力財力とも最優秀なクラス相手に勝利を収めての告白も答えは同じ、つか男を上げて他のヒロイン4人が食いついた(笑)
回想含めて主人公が2回もフられる初回はメインヒロインのハードル高さがわかるし、ヒロイン達の声がほとんど聞き分けられないばかりかヘリのアナウンサーのお姉さんが俺的名前不明なのに野郎達は聞き覚えある声の上に次から次にキャラが登場するバトル一辺倒は混戦と思いつつ終わると誰がヒロインかすっきり分かる親切展開に加えてヨソの名ばかりモテない主人公と大違いなのも面白い。
>ましろ色シンフォニー 第1話 「ましろ色の出会い」
迷子になった妹を助けてくれた携帯電話の少女は金髪の美少女・愛理で、統合テストで訪れた女子校で再会したら男子禁制主義のリーダーでした。
迷子が2人の心理を分かりやすく見せてて公園の対面でインパクト生まれたのと学園再会での愛理の態度が戸惑いと理解できるのは公園に来るまで会話が弾むほど話して知り合ってた携帯を活かすストーリに、薮から現れた時桜乃が目閉じてるとか配慮された演出もあって今まで兄オンリーだった目に愛理が現れた桜乃にも物語が展開しそう。
どうして愛理が薮を突っ切ったのかわからないものの野良メイドつか自由人なアンジェや不思議ちゃんっぽいみうが居るから常識を期待する紗凪たちもエンディングで絵本のイメージが感じられた世界で楽しみにしたい。つかお風呂で妹と入る選択をしたら即バッドエンドだったのかなあ(笑)
>マケン姫っ! 第1話 「天を契んだ日」
共学化の学園に入ったら入学式で敵方にバトルに引きずり出されたピンチを救ってくれたのは幼馴染みの巨乳お姉さんより先に割って入った初耳な許嫁で3人+主人公で寮が同室になりました(笑)
寝姿で許嫁が巨乳と分かって貧乳vs巨乳の対立以外はありがち感が大きいのが2話で解消されるといいなあ。
>境界線上のホライゾン 第1話 「境界線前の整列者達」
巨乳とハイレグと戦闘美少女の第1話は、野郎達は適当でよさそうな絵で女の子に力いれるつもりなのと胸があれだけのアクションでも揺れないから固いと思うのだけは同意です(笑)
サビに入ると戦闘シーンになるオープニングの作りはきっと作品の性格と思いつつエンディングまるごとナレーションは少々辛いながらメカは今後のお楽しみかなあ。
>僕は友達が少ない 第1話 「僕達は友達が出来ない(´・ω・`)」
たぶん学校に見透かされてる創部申請が通ってできた隣人部にさっそく美少女がやってきて仲良く喧嘩しました(笑)
友達が作れないなら恋人を作ればいいじゃない的展開とスカートの皺のより方とかこだわりの絵は期待したい。
>侵略!?イカ娘
すでに2話まで放送されててオープニングに居たキャラも出たし強弱関係も明らかになって(笑) 小学校ではイカちゃんイジりまで始まりました(笑) 中間のCMも全部イカちゃんで埋めて本編開始から終わりまでイカちゃん一色...にしたいところに結構スフィアが侵略してます(笑)
>真剣で私に恋しなさい! 第1話 「真剣で私にかかってきなさい!!」
私に勝てたらと言われてフられてからン年後に学園最大の戦で知力財力とも最優秀なクラス相手に勝利を収めての告白も答えは同じ、つか男を上げて他のヒロイン4人が食いついた(笑)
回想含めて主人公が2回もフられる初回はメインヒロインのハードル高さがわかるし、ヒロイン達の声がほとんど聞き分けられないばかりかヘリのアナウンサーのお姉さんが俺的名前不明なのに野郎達は聞き覚えある声の上に次から次にキャラが登場するバトル一辺倒は混戦と思いつつ終わると誰がヒロインかすっきり分かる親切展開に加えてヨソの名ばかりモテない主人公と大違いなのも面白い。
>ましろ色シンフォニー 第1話 「ましろ色の出会い」
迷子になった妹を助けてくれた携帯電話の少女は金髪の美少女・愛理で、統合テストで訪れた女子校で再会したら男子禁制主義のリーダーでした。
迷子が2人の心理を分かりやすく見せてて公園の対面でインパクト生まれたのと学園再会での愛理の態度が戸惑いと理解できるのは公園に来るまで会話が弾むほど話して知り合ってた携帯を活かすストーリに、薮から現れた時桜乃が目閉じてるとか配慮された演出もあって今まで兄オンリーだった目に愛理が現れた桜乃にも物語が展開しそう。
どうして愛理が薮を突っ切ったのかわからないものの野良メイドつか自由人なアンジェや不思議ちゃんっぽいみうが居るから常識を期待する紗凪たちもエンディングで絵本のイメージが感じられた世界で楽しみにしたい。つかお風呂で妹と入る選択をしたら即バッドエンドだったのかなあ(笑)
>マケン姫っ! 第1話 「天を契んだ日」
共学化の学園に入ったら入学式で敵方にバトルに引きずり出されたピンチを救ってくれたのは幼馴染みの巨乳お姉さんより先に割って入った初耳な許嫁で3人+主人公で寮が同室になりました(笑)
寝姿で許嫁が巨乳と分かって貧乳vs巨乳の対立以外はありがち感が大きいのが2話で解消されるといいなあ。
>境界線上のホライゾン 第1話 「境界線前の整列者達」
巨乳とハイレグと戦闘美少女の第1話は、野郎達は適当でよさそうな絵で女の子に力いれるつもりなのと胸があれだけのアクションでも揺れないから固いと思うのだけは同意です(笑)
サビに入ると戦闘シーンになるオープニングの作りはきっと作品の性格と思いつつエンディングまるごとナレーションは少々辛いながらメカは今後のお楽しみかなあ。
>僕は友達が少ない 第1話 「僕達は友達が出来ない(´・ω・`)」
たぶん学校に見透かされてる創部申請が通ってできた隣人部にさっそく美少女がやってきて仲良く喧嘩しました(笑)
友達が作れないなら恋人を作ればいいじゃない的展開とスカートの皺のより方とかこだわりの絵は期待したい。
>侵略!?イカ娘
すでに2話まで放送されててオープニングに居たキャラも出たし強弱関係も明らかになって(笑) 小学校ではイカちゃんイジりまで始まりました(笑) 中間のCMも全部イカちゃんで埋めて本編開始から終わりまでイカちゃん一色...にしたいところに結構スフィアが侵略してます(笑)
9月深夜アニメ最終回感想一気書き(ゆり、R-15、チキ!、いつ天、神ドォ、ロウきゅ、異国迷路、快盗天使) [TV(地上波)アニメ]
見てない中にもいいエピソードなアニメがあったようで10月からも楽しみです。
>まよチキ! 第13話 「揉んでください!」
前回の署名が作画主要スタッフばかりで誰も書かない途中の人を心配しつつもスバルが女の子として近次郎にキスしてお嬢様公認で次の段階に進んだストーリー無視し基本設定に忠実っぷりが脇役メインの番外編雰囲気ながら小さいと言ったら反論するに違いない声のナクルが巨乳を近次郎に押当てるのがコンプレックス解消なおバカ展開はナクルの新しい必殺技の本編披露が楽しみになってしまう最終話でした(笑)
シャワーシーンの宇佐美はシリーズ途中参戦で海水浴回では良い水着姿を魅せてくれてたし紅羽とのコスプレも声に違和感感じるくらい上出来で面白かった(笑) 通行人で目立ってたのはツインエンジェルにも居たキャラ...と思ったらアニメ化予定らしく先取りのお遊びも番外編っぽく楽しめました。
>異国迷路のクロワーゼ 第12話「屋根の上の猫 - Chats sur un toit」
クロードの仕事場で触った手袋がクロード父の形見と知った湯音は飛び出してしまうものの幻の猫に導かれクロード父に縁深いギャルリを一望できる屋根の上にたどり着いたところでクロードに保護された最終話は明治の日本も当時の巴里も知らない俺的に確かに屋根の上に猫が居ました、でも実は猫じゃないというオスカー爺さんの台詞とともに(笑)
湯音の姉のエピソードのおかげで魔法と猫が湯音にも立って湯音の未来が一つ見えたからクライマックスと思ってたクロードつかカミーユ様の山が来なかったのはじっくり進むつもりなんでしょう。その前にオープニングに居たお姉さんがアランと親しげだったのがエピソードを生みそうで気になるなあ(笑)
>ロウきゅーぶ! 第12話「僕の夢は君の夢」
ユニフォームvs体操着も白熱ポイントな試合終盤でオープニング曲がかかったら髪止めが怒りマークに見えるチビリボンこと硯谷女子のキャプテンは影が薄くなって十分戦力化が反則レベルなひなたちゃんを始め慧心学園女子のターンになるのは必然だし 試合終わっても打ち解けたのは先生方だけなのは慧心には昴がいるから当然と思いつつ、メイド姿のもっかを押し倒して飛んで来た葵の蹴りでようやく落ちました(笑)
小学生に手を出せずもっかたちもバスケの比重高かったので合宿サウナで葵の肉弾攻撃が不発つか葵が純情乙女過ぎたのか昴が実は年上好きなのか話の進まなかった理由はいつのまにか消えた唯一の男友達キャラに番外編とかで明かされるかなあ(笑)
>ゆるゆり 第12話 「みんなでポカポカ合宿へ」
まさかチョコレート一つでそれまで安全圏に居た結衣やドラム缶風呂ごと忘れ去られる必殺技を繰り出してたあかりや他のキャラも次々と巻き込まれ陥落して最後にあんな惨事になるとは騒動のオチは予想できてても可笑しかった(笑)
そして最後に再び存在を消されたおあかりのオチは冒頭のミラクるんと組み合わせて俺的にまど☆マギに繋がるのが意外性もあって面白かったです。
>快盗天使ツインエンジェル ~キュンキュン☆ときめきパラダイス!!~
第12話 「最終決戦!みんなの笑顔を取り戻す!」
変身デバイスのポケてんはセブンアミュレットとは結局別モノで無事変身できたら爆死したはずのミスティナイトも戻りかつての敵・サロメも援軍になり停止方法が無いという世界破壊衛星兵器・ギュスターヴを止めに向かう、世界の命運がツインエンジェルの3人に託される熱い最終話! そして繰り広げられる超展開(笑)
生身で爆発を「我慢した!」というミスティナイトの台詞に惚けてCMの時間使って回復した遥が衛星軌道にも生身で「大丈夫、行けるよ!」と言えば、俺もスイッチ切り替えてあとは真面目役くるみの呆然顔が笑えるし、そこで別のテーマ曲でテンション上った中でエンジェルスーツだけで衛星に到達し破壊して帰還時に「くみちゃんは、どこに落ちたい?」とパロディまでやったから大満足です(笑)
そして一連のそんな自由な展開も実は最初から暗示してたのがエンディングという結末の上に次は映画館で!ならぬパチンコ屋で!な告知にサロメ様がちゃっかり出てるとかエンターテインメント的大勝利感たっぷりのアニメでした(笑)
>いつか天魔の黒ウサギ 第12話「ほのかに白い終業式」
前回どこまで戦ってたのか忘れてても大丈夫そうなスーパー銭湯で英気を養うエピソードはバカっぷり以外不要な男湯に対して女の子側は登場久しぶりな妹ちゃんが脱衣シーンからお風呂で良視点と解説を提供です(笑)
ひたすらバトルしてて先が長いと説明されながら魔術、逆さヒメアな月の海、天魔、黒ウサギ、予言とか正体不明も残りつつ手がかりが感じられるまでストーリーは進んだし、幼馴染み遥の監視者人格がサブ人格でそれをはぎ取るのに必要とした兄弟がイケメンで不完全性を持ってた話とかに意外な攻め方も見れたのが、学校に憑いてる少女を放置したから...ならちょっと残念かも。
>神様ドォルズ 第12話 「隻・枸雅匡平」
1話から詩緒ちゃんが兄妹以上の感情で見てたりまひるも敵味方を越えて暴走するほど一途なのに鈍感で互いに親近感持ってる阿幾以外は「部外者」というからまさか阿幾ルートに進みそうだった匡平に日々乃さんのキスがようやく届いた反撃でルートが回復したようです。
日々乃さんも関係者になるなら勾司朗が日向をまとめる苦労を見てるから案山子を操れない日々乃さんに欠かせないはずの詩緒ちゃんのククリが動かなくなった上に、ここまでも詩緒ちゃん抜きでは凄く殺伐だから巨乳好きな案山子とか出てこないと雰囲気が保てなそうで next story に分かれたのかなあ。
>猫神やおよろず 第12話 「奇縁宿縁コンテンション」
高天原の対ネズミ警護に呼ばれたはずがお見合いだった繭を取り返すべく屋敷に忍び込んだゴン太たちは、その警護隊とひと騒動で結局見合いの相手・ツクヨミの言霊で身動きを封じられ騒ぎも訓練としてもらいいろいろ大きな借りができた繭は地上に戻され寂しがってた柚子と再開してほっとする最終話でした。
繭の身の上と過去話が多かったストーリーと最後にネズミが出た流れは泣かせ展開もできる態勢だったので、そこまでの起伏を付けないのがこの作品の味なんでしょう。
>R-15 第12話 「大好きだ!!」
学園祭のクラスステージを前にスランプに陥った吹音ちゃんと丈途は、丈途が吹音ちゃんをエロ視できて作詞を終え力尽きた思いが自分のクラスを見捨てた謡江さんの献身で吹音ちゃんに伝わり、ステージはクラスメイトの合掌が2人の天才を活かすコラボを実現でフィナーレを飾りつつ、吹音ちゃんがエロ歌詞を理解できないオチと諦めない謡江さんの宣言だから勝利プレゼントで選んだウィーン編も面白そうです(笑)
クライマックスのステージは謡江さんから直前の吹音ちゃん退場のピンチ救出を頼まれた香学創のメカがミサイルなのにガウォーク形態とアクション見せたりステージも曲に合わせた展開だったり、コラボもヨソの歌姫アニメや巴里編作ったヨソの音大生アニメを思い出される出来栄えで楽しめました。BDではあちこちの光の消去とともに俺的謎な精根尽きた丈途をステージ到着時に血色良くなるまで回復させたシーンの追加があるかなあ(笑)
P.S. 10月開始アニメ調べの記事に nice! が! 謝々!
>まよチキ! 第13話 「揉んでください!」
前回の署名が作画主要スタッフばかりで誰も書かない途中の人を心配しつつもスバルが女の子として近次郎にキスしてお嬢様公認で次の段階に進んだストーリー無視し基本設定に忠実っぷりが脇役メインの番外編雰囲気ながら小さいと言ったら反論するに違いない声のナクルが巨乳を近次郎に押当てるのがコンプレックス解消なおバカ展開はナクルの新しい必殺技の本編披露が楽しみになってしまう最終話でした(笑)
シャワーシーンの宇佐美はシリーズ途中参戦で海水浴回では良い水着姿を魅せてくれてたし紅羽とのコスプレも声に違和感感じるくらい上出来で面白かった(笑) 通行人で目立ってたのはツインエンジェルにも居たキャラ...と思ったらアニメ化予定らしく先取りのお遊びも番外編っぽく楽しめました。
>異国迷路のクロワーゼ 第12話「屋根の上の猫 - Chats sur un toit」
クロードの仕事場で触った手袋がクロード父の形見と知った湯音は飛び出してしまうものの幻の猫に導かれクロード父に縁深いギャルリを一望できる屋根の上にたどり着いたところでクロードに保護された最終話は明治の日本も当時の巴里も知らない俺的に確かに屋根の上に猫が居ました、でも実は猫じゃないというオスカー爺さんの台詞とともに(笑)
湯音の姉のエピソードのおかげで魔法と猫が湯音にも立って湯音の未来が一つ見えたからクライマックスと思ってたクロードつかカミーユ様の山が来なかったのはじっくり進むつもりなんでしょう。その前にオープニングに居たお姉さんがアランと親しげだったのがエピソードを生みそうで気になるなあ(笑)
>ロウきゅーぶ! 第12話「僕の夢は君の夢」
ユニフォームvs体操着も白熱ポイントな試合終盤でオープニング曲がかかったら髪止めが怒りマークに見えるチビリボンこと硯谷女子のキャプテンは影が薄くなって十分戦力化が反則レベルなひなたちゃんを始め慧心学園女子のターンになるのは必然だし 試合終わっても打ち解けたのは先生方だけなのは慧心には昴がいるから当然と思いつつ、メイド姿のもっかを押し倒して飛んで来た葵の蹴りでようやく落ちました(笑)
小学生に手を出せずもっかたちもバスケの比重高かったので合宿サウナで葵の肉弾攻撃が不発つか葵が純情乙女過ぎたのか昴が実は年上好きなのか話の進まなかった理由はいつのまにか消えた唯一の男友達キャラに番外編とかで明かされるかなあ(笑)
>ゆるゆり 第12話 「みんなでポカポカ合宿へ」
まさかチョコレート一つでそれまで安全圏に居た結衣やドラム缶風呂ごと忘れ去られる必殺技を繰り出してたあかりや他のキャラも次々と巻き込まれ陥落して最後にあんな惨事になるとは騒動のオチは予想できてても可笑しかった(笑)
そして最後に再び存在を消されたおあかりのオチは冒頭のミラクるんと組み合わせて俺的にまど☆マギに繋がるのが意外性もあって面白かったです。
>快盗天使ツインエンジェル ~キュンキュン☆ときめきパラダイス!!~
第12話 「最終決戦!みんなの笑顔を取り戻す!」
変身デバイスのポケてんはセブンアミュレットとは結局別モノで無事変身できたら爆死したはずのミスティナイトも戻りかつての敵・サロメも援軍になり停止方法が無いという世界破壊衛星兵器・ギュスターヴを止めに向かう、世界の命運がツインエンジェルの3人に託される熱い最終話! そして繰り広げられる超展開(笑)
生身で爆発を「我慢した!」というミスティナイトの台詞に惚けてCMの時間使って回復した遥が衛星軌道にも生身で「大丈夫、行けるよ!」と言えば、俺もスイッチ切り替えてあとは真面目役くるみの呆然顔が笑えるし、そこで別のテーマ曲でテンション上った中でエンジェルスーツだけで衛星に到達し破壊して帰還時に「くみちゃんは、どこに落ちたい?」とパロディまでやったから大満足です(笑)
そして一連のそんな自由な展開も実は最初から暗示してたのがエンディングという結末の上に次は映画館で!ならぬパチンコ屋で!な告知にサロメ様がちゃっかり出てるとかエンターテインメント的大勝利感たっぷりのアニメでした(笑)
>いつか天魔の黒ウサギ 第12話「ほのかに白い終業式」
前回どこまで戦ってたのか忘れてても大丈夫そうなスーパー銭湯で英気を養うエピソードはバカっぷり以外不要な男湯に対して女の子側は登場久しぶりな妹ちゃんが脱衣シーンからお風呂で良視点と解説を提供です(笑)
ひたすらバトルしてて先が長いと説明されながら魔術、逆さヒメアな月の海、天魔、黒ウサギ、予言とか正体不明も残りつつ手がかりが感じられるまでストーリーは進んだし、幼馴染み遥の監視者人格がサブ人格でそれをはぎ取るのに必要とした兄弟がイケメンで不完全性を持ってた話とかに意外な攻め方も見れたのが、学校に憑いてる少女を放置したから...ならちょっと残念かも。
>神様ドォルズ 第12話 「隻・枸雅匡平」
1話から詩緒ちゃんが兄妹以上の感情で見てたりまひるも敵味方を越えて暴走するほど一途なのに鈍感で互いに親近感持ってる阿幾以外は「部外者」というからまさか阿幾ルートに進みそうだった匡平に日々乃さんのキスがようやく届いた反撃でルートが回復したようです。
日々乃さんも関係者になるなら勾司朗が日向をまとめる苦労を見てるから案山子を操れない日々乃さんに欠かせないはずの詩緒ちゃんのククリが動かなくなった上に、ここまでも詩緒ちゃん抜きでは凄く殺伐だから巨乳好きな案山子とか出てこないと雰囲気が保てなそうで next story に分かれたのかなあ。
>猫神やおよろず 第12話 「奇縁宿縁コンテンション」
高天原の対ネズミ警護に呼ばれたはずがお見合いだった繭を取り返すべく屋敷に忍び込んだゴン太たちは、その警護隊とひと騒動で結局見合いの相手・ツクヨミの言霊で身動きを封じられ騒ぎも訓練としてもらいいろいろ大きな借りができた繭は地上に戻され寂しがってた柚子と再開してほっとする最終話でした。
繭の身の上と過去話が多かったストーリーと最後にネズミが出た流れは泣かせ展開もできる態勢だったので、そこまでの起伏を付けないのがこの作品の味なんでしょう。
>R-15 第12話 「大好きだ!!」
学園祭のクラスステージを前にスランプに陥った吹音ちゃんと丈途は、丈途が吹音ちゃんをエロ視できて作詞を終え力尽きた思いが自分のクラスを見捨てた謡江さんの献身で吹音ちゃんに伝わり、ステージはクラスメイトの合掌が2人の天才を活かすコラボを実現でフィナーレを飾りつつ、吹音ちゃんがエロ歌詞を理解できないオチと諦めない謡江さんの宣言だから勝利プレゼントで選んだウィーン編も面白そうです(笑)
クライマックスのステージは謡江さんから直前の吹音ちゃん退場のピンチ救出を頼まれた香学創のメカがミサイルなのにガウォーク形態とアクション見せたりステージも曲に合わせた展開だったり、コラボもヨソの歌姫アニメや巴里編作ったヨソの音大生アニメを思い出される出来栄えで楽しめました。BDではあちこちの光の消去とともに俺的謎な精根尽きた丈途をステージ到着時に血色良くなるまで回復させたシーンの追加があるかなあ(笑)
P.S. 10月開始アニメ調べの記事に nice! が! 謝々!
10月深夜新アニメの期待(イカ娘、マケン、ましろ、境ホラ、はがない、ガンダム、まじこい、ラスエグ) [TV(地上波)アニメ]
チェックしてて気づいたのは、メガネっ娘がほとんどいない!(笑)
>マケン姫っ!
周囲が女の子だらけなシチュエーションに憧れて入学した元女子校は女子と同居で狙い通りと思ったら長馴染みが魔剣使いな剣士になってる上に他の皆同じバトルするなら今年他局で既視感が...メカの有無が大きな違いかなあ(笑)
今やってる「いつか天魔の〜」風味なキャスティングだからパンツ多めっぽいながら世界観の作りが違う様子にも期待です。
>機動戦士ガンダムAGE
きっとガンダム00が年寄りだと思われたから若返りを図ったような主人公は髪色が最初からイノベイターです(笑)
>侵略!?イカ娘
人類を侵略しにきたはずが去年の俺的救世主だったイカ娘が帰ってきました。つか普通に居るんだろうなあ(笑)
>ましろ色シンフォニー -The color of lovers-
秋葉原でのプロモーションが気合い入ってるなあと思ったらアニメ化だった、後藤麻衣さんが妹役の制服スカートがフリフリな美少女アニメみたい。
>境界線上のホライゾン
終わった世界で生残者が再構築を続けたら頼ってた未来への手引きが更新停止でさあどうするな学園都市間抗争ストーリーはキャラも多いし長そうだなあ。
>僕は友達が少ない
公式ページのストーリーを略すと、美少女に声をかけたらさらに美少女が集まってくるラブコメみたいだからインパクト少なめな印象が早く拭えるといいなあ。
>真剣で私に恋しなさい!!
仲間の女子が全員武道をたしなむグループに加わるのも武道女子だからバトルかと思って公式ページのキャラクター一覧見たら「きみある」声優さん勢揃いだしストーリー紹介で主人公格の直江が完全に埋もれてるのが一発目なギャグに期待したくなった上に追加参戦は友永朱音さんが幼馴染み役でさらに期待度Upの一方でキャラ27人中9人が「準備稿」のペースで大丈夫なのかなあ。
>ラストエグザイル-銀翼のファム-
少女が空を翔け戦う物語はGONZOブランドではストライクウィッチーズ以来(笑)
国家間の争いからスタートのようでどんなストーリーなのかにも期待です。
>マケン姫っ!
周囲が女の子だらけなシチュエーションに憧れて入学した元女子校は女子と同居で狙い通りと思ったら長馴染みが魔剣使いな剣士になってる上に他の皆同じバトルするなら今年他局で既視感が...メカの有無が大きな違いかなあ(笑)
今やってる「いつか天魔の〜」風味なキャスティングだからパンツ多めっぽいながら世界観の作りが違う様子にも期待です。
>機動戦士ガンダムAGE
きっとガンダム00が年寄りだと思われたから若返りを図ったような主人公は髪色が最初からイノベイターです(笑)
>侵略!?イカ娘
人類を侵略しにきたはずが去年の俺的救世主だったイカ娘が帰ってきました。つか普通に居るんだろうなあ(笑)
>ましろ色シンフォニー -The color of lovers-
秋葉原でのプロモーションが気合い入ってるなあと思ったらアニメ化だった、後藤麻衣さんが妹役の制服スカートがフリフリな美少女アニメみたい。
>境界線上のホライゾン
終わった世界で生残者が再構築を続けたら頼ってた未来への手引きが更新停止でさあどうするな学園都市間抗争ストーリーはキャラも多いし長そうだなあ。
>僕は友達が少ない
公式ページのストーリーを略すと、美少女に声をかけたらさらに美少女が集まってくるラブコメみたいだからインパクト少なめな印象が早く拭えるといいなあ。
>真剣で私に恋しなさい!!
仲間の女子が全員武道をたしなむグループに加わるのも武道女子だからバトルかと思って公式ページのキャラクター一覧見たら「きみある」声優さん勢揃いだしストーリー紹介で主人公格の直江が完全に埋もれてるのが一発目なギャグに期待したくなった上に追加参戦は友永朱音さんが幼馴染み役でさらに期待度Upの一方でキャラ27人中9人が「準備稿」のペースで大丈夫なのかなあ。
>ラストエグザイル-銀翼のファム-
少女が空を翔け戦う物語はGONZOブランドではストライクウィッチーズ以来(笑)
国家間の争いからスタートのようでどんなストーリーなのかにも期待です。
颶風神来て視る深夜アニメ(神ドォ、ロウきゅ、異国迷路、ヱヴァ) [TV(地上波)アニメ]
台風12号は図体でかい上に動きが遅いから、きっと眼鏡かけててアニオタだ(笑)
>ロウきゅーぶ! 第8話 「転生への階段」
前回脱げた小学生・愛莉のビキニよりもポロリしやすいはずの水着でバスケする女子高生お姉さんに何事もないのがこのアニメのポジションだとよくわかりました(笑)
>異国迷路のクロワーゼ The Animation 第9話 「秘密 Jardin secret」
アリスちゃんにはまだ苦かったらしい今回の話は湯音よりも登場多かった気がする猫の扱いの丁寧さと自動車は微妙ながら自転車までつなげた比喩にARIAシリーズと迷い猫最終話や短いながら鷺澤頼子を描いたスタッフが見えるのに加えて湯音が服をもらったのとタダであげると言われた着物とか過去シーンに知らなきゃと言ったクロードへの助言も入ってて終盤への期待が大きくなりました。
>神様ドォルズ 第9話 「因縁の渦」
詩緒ちゃんと桐生が喧嘩しない約束して一時の平和かと思ったら匡平を慕うまひる登場で新たな波が、つか匡平の右腕に関節技?(笑)
阿幾には靄子と久羽子もいるヒロインだらけで話終わらない「不完全燃焼」は確率高そう(笑)
>ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 TV版
母の墓参りで父と和解しかけたシンジの前に現れた凍結使徒を簡単に撃破して登場した美少女・アスカとの課題に出されたコミュニケーションはアスカの風呂上がり裸を見たら合格でした(笑)
続いてパイロット仲間のレイやクラスメイトと水族館の集団デートで弁当作るまで高度化した能力に刺激されたレイに落下使徒撃滅をサポートされシンジをベッドで落とせずエレーベーター内直接対決や弁当戦略からレイに敗北を悟ったアスカは傷心整理できず使徒化し、しかも相手をシンジが拒否ったので横から手を出したシンジ父に喰われてキズモノにされちゃいました...。
それに怒ったシンジの反抗もあっさり抑えられて鉄道で逃げるところを使徒襲来で一人逃げ込んだシェルターから外界にひきずり出され、ひどい有様な世界の中で下衆な使徒に喰われちゃったシーンを見たレイをヱヴァの身体と自分の腕で心は取り戻し融合して何者にも負けない力となって昇天はハッピーエンドな方向...と思った瞬間にシンジを初めて貫通したのは月から来た少年だから次回作がBL風味になりそうで苦手な流れです(笑)
シンジを外に出したマリが、冒頭で脱出使徒をヱヴァ1体を費やして撃滅し自らが脱出した上に、学校の屋上でぼーっとしてたシンジに空から降って来てぶつかっておっぱいを押し当てるツインテールメガネっ娘美少女で語尾にニャを付けるし戦闘では冷めつつすぐキレて裏のヒスモードじゃなくてビーストモードを発動する、まるでラノベなキャラに加えて一番のコミュニケーション拒絶性格なのも印象的な映画でした。
最後に予告された次回は今回前面に出て来た人類補完計画の秘密もあるしヱヴァを「女の子が空から降ってくるアニメ」にしたマリに加えて、実はシンジの汁を初めて飲んだヒロイン・レイも今回最後に一体になって残ってるし、シンジのウィンナーを初めて咥えたヒロイン・アスカもキズモノになって次回予告でもアクションや顔立ちや表情が前世紀アニメ風なのが心配ながら元気は有りそうだから、あの少年の撃退をマジお願いです(笑)
つか今回3度も厳重に滅菌処理してもお魚さんと戯れる水着シーンにならなかったほど汚れてる謎は宇宙に行くと解決しなさそうだし、劇場公開が1年後だとTV放映は2年後かなあ...。
>ロウきゅーぶ! 第8話 「転生への階段」
前回脱げた小学生・愛莉のビキニよりもポロリしやすいはずの水着でバスケする女子高生お姉さんに何事もないのがこのアニメのポジションだとよくわかりました(笑)
>異国迷路のクロワーゼ The Animation 第9話 「秘密 Jardin secret」
アリスちゃんにはまだ苦かったらしい今回の話は湯音よりも登場多かった気がする猫の扱いの丁寧さと自動車は微妙ながら自転車までつなげた比喩にARIAシリーズと迷い猫最終話や短いながら鷺澤頼子を描いたスタッフが見えるのに加えて湯音が服をもらったのとタダであげると言われた着物とか過去シーンに知らなきゃと言ったクロードへの助言も入ってて終盤への期待が大きくなりました。
>神様ドォルズ 第9話 「因縁の渦」
詩緒ちゃんと桐生が喧嘩しない約束して一時の平和かと思ったら匡平を慕うまひる登場で新たな波が、つか匡平の右腕に関節技?(笑)
阿幾には靄子と久羽子もいるヒロインだらけで話終わらない「不完全燃焼」は確率高そう(笑)
>ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 TV版
母の墓参りで父と和解しかけたシンジの前に現れた凍結使徒を簡単に撃破して登場した美少女・アスカとの課題に出されたコミュニケーションはアスカの風呂上がり裸を見たら合格でした(笑)
続いてパイロット仲間のレイやクラスメイトと水族館の集団デートで弁当作るまで高度化した能力に刺激されたレイに落下使徒撃滅をサポートされシンジをベッドで落とせずエレーベーター内直接対決や弁当戦略からレイに敗北を悟ったアスカは傷心整理できず使徒化し、しかも相手をシンジが拒否ったので横から手を出したシンジ父に喰われてキズモノにされちゃいました...。
それに怒ったシンジの反抗もあっさり抑えられて鉄道で逃げるところを使徒襲来で一人逃げ込んだシェルターから外界にひきずり出され、ひどい有様な世界の中で下衆な使徒に喰われちゃったシーンを見たレイをヱヴァの身体と自分の腕で心は取り戻し融合して何者にも負けない力となって昇天はハッピーエンドな方向...と思った瞬間にシンジを初めて貫通したのは月から来た少年だから次回作がBL風味になりそうで苦手な流れです(笑)
シンジを外に出したマリが、冒頭で脱出使徒をヱヴァ1体を費やして撃滅し自らが脱出した上に、学校の屋上でぼーっとしてたシンジに空から降って来てぶつかっておっぱいを押し当てるツインテールメガネっ娘美少女で語尾にニャを付けるし戦闘では冷めつつすぐキレて裏の
最後に予告された次回は今回前面に出て来た人類補完計画の秘密もあるしヱヴァを「女の子が空から降ってくるアニメ」にしたマリに加えて、実はシンジの汁を初めて飲んだヒロイン・レイも今回最後に一体になって残ってるし、シンジのウィンナーを初めて咥えたヒロイン・アスカもキズモノになって次回予告でもアクションや顔立ちや表情が前世紀アニメ風なのが心配ながら元気は有りそうだから、あの少年の撃退をマジお願いです(笑)
つか今回3度も厳重に滅菌処理してもお魚さんと戯れる水着シーンにならなかったほど汚れてる謎は宇宙に行くと解決しなさそうだし、劇場公開が1年後だとTV放映は2年後かなあ...。
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